徒然なるままにひぐらし
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0410 0404
higurasix

類は友を呼ぶ粛々と葬儀を進めるひぐらし、共に死のうと訪れて来るのは、瞳に生気の欠片も無い上級生ばかり瞳を爛々と輝かせた一年生の姿は殆どない一年生諸氏、我々を憐れみ加入してくれとは申すまい只、己が瞳が濁り始めたら、我々の事を思い出してほしい棺を温めて待っている
04-09 21:55

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